憧れのトライアンフ

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先日、急遽東京に行ってきた嫁のお土産がこの写真。

街中で見かけて撮ってきたらしい。

トライアンフは僕の憧れのバイク。

だから、それにちょっと似ているエストレヤに乗っているのかもしれない。

今は、新車でボンネビルを買えるけど、

やっぱり、当時のバイクがいいなあ。

そういえば、今の嫁が彼女だったとき、

誕生日プレゼントは古いトライアンフの写真集だった。

昔から好きだったんです。

GX750(だと思う)

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以前、イベントで見かけたバイクです。珍しいバイクだったので写真を撮らせていただきました。

ヤマハのGX750。3気筒でシャフトドライブ。バイク好きの友人が「珍車」と言っていましたが…、

かっこよかったですよ。昔のバイクってなんでかっこいいんだろう。

http://www.yamaha-motor.co.jp/profile/cp/history/motorcycle1970/gx750/

ロシアの車

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写真はロシアの車らしいです。

8/26に雑貨屋さんの駐車場で僕たち家族が行った青空喫茶店に来てくれたお客さんの車です。

かっこかわいい車に興味津々の僕は、写真を撮らせてもらいました。

著名人の中にも、この車を愛車として所有している、こだわりの方がたくさんいます。

車の名前を聞いたけど、忘れた…。

御前崎ツーリング

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一か月以上前のことですが…。

朝から微妙な天気だった6/26日曜日。
3台で御前崎までショートツーリングに行ってきました。

藤枝市から御前崎までは片道4~50km位。

居酒屋「南瓜」の大将とKさんと自分。
大将はSRX600。Kさんはトライアンフ デイトナ 675。
自分だけ中型のエストレヤ250。

牧之原の山の中を通って行くルート。
気持ちの良い道だった。

途中で、バイク事故を目撃し、ぞっとする。

久々に飛ばしました。(たかが知れてますが…)

帰り、静岡空港に寄って、そのあと、
藤枝のカフェ「シュガー&スパイス」へ行って
カレーを食べました。うまい!

久々のツーリング。
やっぱり、楽しい。
 

1965年式のカブ

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自分がお世話になっているバイクショップの店内に展示してあった、カブ。65年式。昭和40年生まれです。自分より、9つ年上だ…。このカブ、レッグカバーに割れている箇所があるのですが、そこに小さな穴をあけて細い針金で縫うように修繕してあるんです。すごく丁寧な仕事に、前オーナーのこのカブへの想いが伝わってきます。

最新のべスパ

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年上の友人が奥さんと二人乗りでべスパに乗って遊びに来ました。べスパは最新型です。原付2種なので、二人乗りもできるし60kmまで出せるから車の流れにも乗れます。確か、ハンドクラッチはないとか…。何しろ、原付二種らしからぬ高級感。細部の塗装、本皮シートには驚きです。国産250ccと同じくらいの値段がするそうです。走りは滑らかで、国産スクーターのようなガチャガチャ感がないとのこと。走りも高級感があるんだろうなあ。いいなあ。

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私の著書の最新刊「Rider's Story2」がめでたく発売されました。

バイク小説短編集

Rider's Story2

~つかの間の自由を求めて~

武田宗徳

静岡学術出版

¥1050

「スピードを上げてコーナーを抜けるたびに、俺は生きているんだ、と実感するんだ」当時、カメさんはそんなことを言っていた。そのときはよく分からなかったが、大人のカメさんの言うセリフがかっこよく聞こえ、私の心に響いた。そして、今になってカメさんの言っていたことがわかるようなきがするのだ。

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オートバイと関わることで生まれる切なくも熱いドラマ。

バイク乗りの気持ち。オートバイへの想い。

多くのライダーに読んでいただきたいです。

是非、よろしくお願いいたします。

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年上の友人の所有するモンキーです。普段は大型バイク(3気筒のトライアンフ)に乗るツーリングライダーですが、市内のご近所を移動するのには、このモンキーが活躍します。この方、僕がイベントで出す珈琲を飲みに、いつもこのモンキーで駆けつけてくれます。原付、原付2種が大好きなこの方、話を聞いたら10台以上所有していると言います。後日、彼の他の愛車も紹介させていただきます。

次男とタンデム

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 次男と初タンデムしました。もうすぐ5歳になる次男を乗せて、近所のバイク屋まで往復15分くらいのお散歩タンデム。こわいから、ベルトで僕と次男の体をくっつけてあります。

 写真で見ると、改めて、次男小さいな~と思います。次男は僕の言ったとおりに、僕の腰にぎゅっとしがみついて、動かずに乗っていてくれました。走り終わった後、次男は妻に「僕、しっかりつかまってたよ。動かなかったよ」と、報告していました。そして、「風が気持ちよかった」と言っていました。僕としてはうれしい感想でした。タンデムするとすぐに寝てしまう長男とは違って、次男はバイク乗りの素質アリだな、と思ったのでした。

友達のベスパ

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高校時代の友人と18年振りに再会しました。

そして、バイクが好きになっていたことがわかりました。

数日後の休日、彼は愛車のべスパに乗って遊びに来てくれました。

きれいなべスパ。自分で塗装して、自分で修理して、大事に乗っているそうです。

ヘルメットもイギリスの当時物らしく、修繕に苦労したそうです。

(家政科出身の奥さんを巻き込んで…)

大切な愛車を丹精込めて大事に乗る。いいですね。

ボディのLのマークはマグネットになっていて、イギリスの初心者マークだそうです。

トコトコツーリング、今度行きましょうか。